北海道 震災がれき 処理施設MAP (処分場と幼稚園・保育園・小中学校・高校)

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2012/05/07

NDのトリック。プラント廃棄物は、どこの物かを追跡してみたら のこと

【岩手日報2012/1/21】

東日本大震災で発生した宮古市、岩泉町、田野畑村のがれきを処理する県の破砕選別プラン
ト稼働式は20日、同市藤原埠頭仮置き場で行われた。同プラントは従来の手作業の10倍に
相当する1日当たり200~300トンを処理でき、飛躍的なスピードアップが図られる。
3月中に稼働予定の同市赤前のプラントと合わせ、3市町村の1次仮置き場にある約70万トン
のがれき処理が本格化する。

2012/04/18

[25日開催] 登別市が本格検討開始 市の対応も呆れもの

【2012年3月16日】室蘭民報

登別市は、東日本大震災で発生した災害廃棄物(がれき)の受け入れ可否を判断するため、
市民との会合を持つなど本 格的な検討作業に着手する。判断は市民意見が前提となるが、
国や道からは明確な基準が示されておらず、小笠原春一市長の政治判断には、まだ時間が
かかりそうだ。